2010年10月30日

店の人「じゃあその鴨を右に曲がってください」 このエントリーをTwitterでつぶやく このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク このエントリーをライブドアクリップに追加 このエントリーをYahoo!ブックマークに登録 このエントリーをDeliciousに追加

905 名前:おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日:2010/10/29(金) 14:12:44 ID:7HWxRSWv
[522]なご [sage] 2010/10/28(木) 13:35:52 ID:TG5Bd9Kr0
隣の県にある古い農家を改造したレストランに行ってみたときのこと。
周辺は畑と田んぼ、ビニールハウスやちいさい雑木林しか見えなくて店の場所がわからない
畑のわきを鴨があるく和やかな景色の中、カーナビも終了してしまい店に電話

自分 「あの~、近いはずなんですがお店の場所がわからなくて…」
店の人「周囲になにが見えますか~?」
自分 「畑とビニールハウスと…あとは…鴨くらいしか…」
店の人「鴨は何羽ですか?」
自分 「えっ!?えと、あの…1,2,3…7羽…です」
店の人「じゃあその鴨を右に曲がってください」
自分 「ええっ…でもあの、はい…」


着いた

906 名前:おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日:2010/10/29(金) 14:18:26 ID:Mc07VR22
鴨を右ww

907 名前:おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日:2010/10/29(金) 14:22:23 ID:QFDHC+ja
これはいいww

908 名前:おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日:2010/10/29(金) 14:26:49 ID:NoMItOBW
以下、インド人禁止。

909 名前:おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日:2010/10/29(金) 15:23:09 ID:ecgXb0Xu
着いたんだwww

910 名前:おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日:2010/10/29(金) 15:27:17 ID:+mzJrf8A
鴨なんばんふいた
鴨返せ

911 名前:おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日:2010/10/29(金) 15:28:52 ID:jnK9fG/S
鴨ww
いつも7羽いるんかwwそんな鴨に萌えるw

 800px-Kamo_picture



lemegeton72 at 18:58|PermalinkComments(0)TrackBack(0)このエントリーをTwitterでつぶやく このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク このエントリーをYahoo!ブックマークに登録 このエントリーをDeliciousに追加

2010年10月23日

物理学者「台所で水を流すだけで、ホワイトホールっぽいものが見られる!」 このエントリーをTwitterでつぶやく このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク このエントリーをライブドアクリップに追加 このエントリーをYahoo!ブックマークに登録 このエントリーをDeliciousに追加

1 :おっおにぎりがほしいんだなφ ★:2010/10/22(金) 17:07:20 ID:???
台所のシンクに蛇口から水を落とすとできる「輪っか」は、ブラックホールの時間反転解である
ホワイトホールと同じ物理法則を体現していることが、このほど初めて実験によって証明された。

蛇口から出た水流が、シンクの底の平らな表面にぶつかると、水は薄い円盤状に広がり、
その周囲では水が盛り上がって円盤の境界を形成する。このように水が急に盛り上がる現象は
跳水(hydraulic jump)と呼ばれる。
物理学者はこの跳水について、もし円盤の内側の波が、円盤の外側の波より高速であれば、
事象の地平面に近似した状態になっている可能性があると考えられている。そのような場合、
水は外側から円盤に接近することはできるが、円盤の内側に入っていくことはできない。
「したがって跳水は、一方通行の膜、すなわちホワイトホールを構成することになる。
跳水の外側の水面波は、内部領域に侵入することはできない。光がブラックホールの中に
閉じ込められるのと全く同じ意味において、水面波は外部領域に閉じ込められる」と、
今回の実験を手がけた物理学者のGil Jannes氏とGermain Rousseaux氏は、研究論文の中で
述べている。フランスのニース=ソフィア・アンチポリス大学に所属する両氏らの研究チームは、
プレプリント・サーバー[学術雑誌に掲載される前の論文の公開に使用されるサーバー]の
『arXiv』に10月8日付で論文を投稿した。

円盤の内側と外側、それぞれの波の速度を計測することは非常に難しいため、
Jannes氏率いる研究チームは、「マッハコーン」を作ることで、両者の速度の比率を
測定することにした。マッハコーンは、物体が音速を超えて移動するときに発生する、
円錐の形をした[衝撃]波だ。

http://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/7/79/Cone-shaped_supersonic_shockwave.svg/250px-Cone-shaped_supersonic_shockwave.svg.png
svg

超音速で飛行する航空機に発生した円錐形の衝撃波(マッハコーン)。画像はwikipedia

http://img3.wiredvision.jp/news/201010/2010102222-2.jpg
2010102222-2

跳水の端において高速の流れをさえぎると、小さいが、幾何学的にはそれと同一のコーン
(円錐形)が発生する。

コーンの広がる角度がぴったり90度になれば、内側へ入ってくる波と、外側へ出ていく波は、
ちょうど同じ速度ということになる。そしてこれは、ブラックホールまたはホワイトホールにおける
事象の地平面について予測されている状態と一致する。
ホワイトホールを作り出すために、研究チームは、スチール製ノズルからシリコンオイルを流し、
ポリ塩化ビニル(PVC)製の正方形のプレート(1辺 30センチメートル)の上に注いだ。
シリコンオイルを使用することで、液体の流れはより滑らかに、予測しやすくなり、
それによって発生する跳水が、多角形などの複雑な形状ではなく、きれいな円形になった。

そのオイルの中へ1本の針を突き立てると、「マッハコーン」が発生した。落下したオイルが
プレート表面にぶつかっている地点のすぐ外側に針を置いた場合、液体が針に分けられて
できた円錐の角度は約18度となった。針をもう少し外側へ置くと、角度は約45度に広がり、
さらに跳水の先端付近に置くと、角度は90度になった。これは、内側へ入ってくる波と、
外側へ出ていく波が、ちょうど同じ速度ということを意味し、「事象の地平線という概念は、
相対性理論だけに限定されないことを示している」と研究チームは書いている。
(一部省略)


ソース:wiredvision
http://wiredvision.jp/news/201010/2010102222.html
http://img2.wiredvision.jp/news/201010/2010102222-1.jpg
2010102222-1

論文:The circular jump is a white hole
http://arxiv.org/abs/1010.1701

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lemegeton72 at 18:21|PermalinkComments(0)TrackBack(0)このエントリーをTwitterでつぶやく このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク このエントリーをYahoo!ブックマークに登録 このエントリーをDeliciousに追加

2010年09月22日

すごい偶然の数々を書き込んでくれ このエントリーをTwitterでつぶやく このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク このエントリーをライブドアクリップに追加 このエントリーをYahoo!ブックマークに登録 このエントリーをDeliciousに追加

1 :本当にあった怖い名無し:2010/02/10(水) 11:18:41 ID:Z0VE1X0O0
とにかく、なんでもおkだから
SUGEEEEE!
と、なることを書き込んでくれや


Jean_Dodal_Tarot_trump_10
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lemegeton72 at 17:23|PermalinkComments(0)TrackBack(0)このエントリーをTwitterでつぶやく このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク このエントリーをYahoo!ブックマークに登録 このエントリーをDeliciousに追加

2010年08月31日

よっぱらいインコ数百羽が次々と路上に落下 このエントリーをTwitterでつぶやく このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク このエントリーをライブドアクリップに追加 このエントリーをYahoo!ブックマークに登録 このエントリーをDeliciousに追加

1 :おっおにぎりがほしいんだなφ ★:2010/06/02(水) 19:47:13 ID:???
オーストラリア北部パーマーストン(Palmerston)で、泥酔状態のインコが次々と
木や空中から路上に落下するという謎の現象が続いている。
こうしたインコの数は数百羽にのぼり、手当をする獣医たちを当惑させている。

インコたちを治療している獣医のリサ・ハンセン(Lisa Hansen)さんは、インコたちは明らかに
酔っ払っていたと言う。「木から落ちた鳥たちはコントロールを失い、枝から枝へ
飛び移ることができなくなっていた」

ハンセンさんの病院では一度に30羽のインコの手当てをしていたときもあり、
その後も庭先や道路脇などに倒れていたインコが毎日8羽あまり運びこまれている。
インコには砂糖入りのお粥と果物を与えているという。
 
ハンセンさんは、確実ではないが、おそらくインコが食べた植物が原因ではないかとみている。
このほかにも、「謎のウイルス」説も持ち上がっている。

ハンセンさんによると、酔っ払ったインコは以前にもいたが、これほど大量のインコが
一斉に泥酔状態となるのは前例がないといい、適切な処置を施さなければインコたちは
死んでしまうと危惧(きぐ)している。

ハンセンさんの病院では、インコたちの治療費の寄付を募っている。


ソース:AFPBB
http://www.afpbb.com/article/environment-science-it/environment/2732450/5828874
参考画像:ゴシキセイガイインコ(Wikipedia)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B4%E3%82%B7%E3%82%AD%E3%82%BB%E3%82%A4%E3%82%AC%E3%82%A4%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%B3
http://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/e/e2/Trichoglossus_haematodus_-open_wings_-Brisbane_-8.jpg/800px-Trichoglossus_haematodus_-open_wings_-Brisbane_-8.jpg
800px-Trichoglossus_haematodus_-open_wings_-Brisbane_-8

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lemegeton72 at 20:08|PermalinkComments(2)TrackBack(0)このエントリーをTwitterでつぶやく このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク このエントリーをYahoo!ブックマークに登録 このエントリーをDeliciousに追加

2010年08月06日

他人の食事代支払う謎の2人組、ニューヨークのレストランに出没中 このエントリーをTwitterでつぶやく このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク このエントリーをライブドアクリップに追加 このエントリーをYahoo!ブックマークに登録 このエントリーをDeliciousに追加

1 :夏まっさかりφφφ ★:2010/06/04(金) 13:29:37 ID:???

◇他人の食事代支払う謎の2人組、ニューヨークのレストランに出没中。

大物芸能人や大物スポーツ選手の器の大きさを示す話として、飲食店で
偶然会っただけなのに、自分の分の会計が済まされていたという話をよく耳にする。
こうした恩恵にあずかれるのは、恐らくは芸能界やスポーツ界の関係者が多く、
一般の人には滅多にないことだろう。特に顔も知られていない自分が突然誰かの
ご馳走になるという都合の良い話が、そう簡単に起きるわけがない。ところが、
最近ニューヨークのイタリアンレストランで、そんな幸運にありついた人が続々と
現れている。他人に幸せをもたらしているのは、“店の常連”というカップルで、
彼らは見初めた客の食事代も一緒に支払うと、気付かれる前に店を後にするそうだ。

http://www.narinari.com/site_img/photo/2010-06-03-201856.jpg

2010-06-03-201856


米紙ニューヨーク・ポストによると、幸運の舞台はニューヨーク・マンハッタンの
アッパーイーストサイドにあるイタリアンレストラン「Spigolo」。母の日のお祝いで、
両親と一緒にこのレストランを訪れたケイティー・バーンハートさんも、
謎のカップルにご馳走になったうちの1人だ。お祝いとあって豪勢に注文をした
バーンハートさんは、この日、約200ドル相当(約1万8,000円)の食事を楽しんだそう。
そして、彼女がいざお勘定と告げると、店員からは「お代はいただきました」と、
想定外の答えが返ってきた。

しかも、隣にいた2人の女性の食事代も謎の人物によって支払いが済まされていたと
知ったバーンハートさんは、当然の如く、自分たちの食事代をご馳走してくれた
人物を店のバーテンダーにたずねたが、バーテンダーは「すでに帰った」と彼女に
告げたという。当時、「自分たちの後ろは空席だった」という店の入りが幸いして
選ばれたのだろうとバーンハートさんは推測。謎の人物に「感謝したい」とも語っている。

この気前の良い人物の正体は、常連とあって店の「数人の従業員は知っている」
(米ブログメディアGothamistより)そう。店でバーテンダーを務めるポーラ・ルーカスさんは、
ニューヨーク・ポスト紙に対して「彼らは自慢をしたいわけじゃない。そういうタイプの
人々ではない」とコメント。カップルとは明かしたものの、詳細については口を閉ざしたままだ。

このカップルは、曜日に関係なくたびたび店を訪れては、いつもほかの客の食事代と
チップの面倒を見るらしい。彼らがどの客を選ぶかは理由も金額も関係ないようで、
ルーカスさんは「どの客の食事代を払うと申し出るかは、予想するのが難しい」と話す。
そして「反応を待とうともしない」彼らは、お金を出した客と話をすることもなく、
店を立ち去るのがいつものパターンのようだ。

彼らの目的は、今のところ分かっていない。しかし、ご馳走してもらった
バーンハートさんは「正体不明でそれをするのが、まさにニューヨークよね」と、
すっかり感激。また、彼らがチップ代を含めてお金を出す上に、払ってもらった人も
「ほとんどがチップを置いていく」ため、店側も彼らの恩恵を受けているようだ。

ソース(ナリナリドットコム)http://www.narinari.com/Nd/20100613663.html

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